安い。快適。夜行バス

夜行バスといえば、「安い」というのが一番に思い浮かびます。でも、狭かったり、隣に人がいるのが嫌だったり。しかし、最近の夜行バスはすごいんです。ゆったりした座席や3列シートで隣に人がいなくてプライベートな空間ができたり、自分の好みの夜行バスを選ぶことが出来るようになりました。安く、自分の好みの座席を選べるようになった夜行バス。これから、どんなサービスが増えるか楽しみです。
高速バスを利用する時には、普段は台数が決められています。しかし、自分が以前お正月やゴールデンウィークなどの、高速バスをたくさん利用される方がいらっしゃる時期に、高速バスを予約しました。高速バスへ乗る当日には、普段よりも高速バスの台数が、かなり増えていました。また、少し小さめのバスが、たくさん増えていました。
 KDDIと沖縄セルラーは29日、外出先などでもauスマートフォンでインターネット通信を楽しめる公衆無線LANサービス「au Wi-Fi SPOT」を発表した。30日より提供を開始する。

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 「au Wi-Fi SPOT」は、「au Wi-Fi SPOT」のステッカーがある場所のほか、ワイヤ・アンド・ワイヤレスが提供する「Wi-Fiスクエア」およびUQコミュニケーションズが提供する「UQ Wi-Fi」のステッカーのあるスポットでも利用可能。サービス開始当初、auショップ、都営地下鉄やJRの駅一部、空港、商業施設などから提供を開始し、2012年3月末に全国約10万スポットとなる予定とのこと。

パケット通信料定額サービス「ISフラット」もしくは「プランF(IS) シンプル/プランF(IS)」の契約ユーザであれば、auスマートフォンから無料で利用可能。専用アプリケーション「au Wi-Fi接続ツール」を利用することで、IDやパスワード入力などは不必要となる。「au Wi-Fi接続ツール」は、2011年6月以降に発売するauスマートフォンに標準搭載される他、「au one Market」および「Androidマーケット」からもダウンロードできる。専用アプリ(au Wi-Fi接続ツール)からは、au Wi-Fi SPOTの利用可能スポットの検索も可能。


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シャープは29日、E17口金に対応した小型電球タイプのLED電球「DL-JA41N」(昼白色相当)「DL-JA32L」(電球色相当)を発表した。発売は7月14日。価格はオープンで、市場価格は2,300円前後と予想される。

DL-JA41Nは、全光束440lmで、小型白熱電球40W型相当の明るさ。一方のDL-JA32Lは、全光束350lmで、小型白熱電球25W型相当の明るさを持つ。

同社では、以前より、小型電球タイプのLED電球をリリースしているが、新モデルでは、ヒートシンク(放熱器)の小型化により、従来モデルに比べて口金付近の外径を約1mm削減。一部のダウンライトなどでの、取り付けやすさをアップした。なお、両モデルとも密閉型の器具にも対応している。

(村田修)

[マイコミジャーナル]

Image Line Softwareは、PC対応の音楽制作ソフトウェアとして高い人気を誇る同社「FL Studio」のiPhone/iPad対応バージョン「FL Studio Mobile」および「FL Studio Mobile HD」をリリースした。現在発売記念価格としてFL Studio Mobileを1,700円、FL Studio Mobile HDを2,300円にて販売中。

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本製品では、133種の高品位なインストゥルメント、ドラムキット、スライスされたループビートなどを活用し、最大で99トラックの楽曲プロジェクトを作成できる。入力にはバーチャルキーボードのほか、ドラムパッドによる入力も可能。内蔵のステップシーケンサートと合わせパーカッションやループなどの再構築も手軽に行える。さらに、アプリ内には6つのエフェクト(Limiter、Reverb、Delay、EQ、, Amp simulator & Filter )を内蔵、トラック毎のミュート/ソロ/エフェクトバス/パン/ボリュームなども調整できる。そのほか、回数無制限のアンドゥ/リドゥ、メトロノーム機能などにも対応し、WAVEのエクスポート、MIDIファイルのインポートとエクスポート、Core MIDI(MIDIイン/アウト)もサポートする。

(内山秀樹)

[マイコミジャーナル]


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ケイブは、iPhone向けにゴシックホラーシューティングゲーム「デススマイルズ」の提供を7月7日より開始する。価格は1,000円。同時にダウンロード無料のLITE版の提供も行う。

同アプリは、ゴシックホラー風の世界観を展開する横スクロールシューティングゲーム。2007年にアーケード機で稼動を開始した後、家庭用ゲーム機などに移植され、このたび、iPhoneアプリとして提供されることとなった。

今回のリリースでは、シリーズのキャラクターデザインを担当した漫画家・井上淳哉氏のデザインをもとに、漫画家の森ゆきなつ氏が新たにキャラクターデザインとシナリオを担当し、オリジナルドラマCD第3章で初登場したジルバラード国王の孫娘「ティアラ」がキャラクターとして追加されている。BGMは「ピンクスゥイーツ」「むちむちポーク!」などを手がけた宮本武氏による全曲書き下ろし。さらに、ドラマCDでティアラ役を演じた山名絵里子、サキュラ役の仲村かおりのボイスも収録されている。

本アプリでは、アーケード版に加え、オリジナルストーリーが展開する「iPhone MODE」が追加されている。また、初心者ためにオートショット、オートボム、使い魔回転などの機能を実装、コアなシューティングファン向けに詳細なカスタマイズ機能も搭載されている。そのほか、ゲーム内のショップや、各ステージなどで取得できるアイテムを装備することで、自機をパワーアップできる機能などを搭載し、OpenFeintとGameCenterに対応している。

なお、本アプリは国内だけでなく、全世界で発売される。また、発売日の7月7日より10日までの4日間、配信記念として通常価格1000円のところ、特別価格600円での提供を行う。

[マイコミジャーナル]

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